しごとの自習室



[しごとの自習室]の社会貢献コンテンツ
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『こんなに強い自衛隊』(井上 和彦/双葉新書)
富士山麓の演習には何度も行ったけど、なんか強そうな感じはしなかった。でも、それは私の認識不足。自衛隊は世界屈指の強さを誇るんです。みんな、自衛隊を応援しようぜ!
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『逝きし世の面影』(渡辺 京二/平凡社ライブラリー)
いつも上機嫌、笑い上戸、こぎれいで聡明、礼儀正しい、正直、上品――明治初期に訪れた外国人の日本人の印象です。特に日本女性に対する評価は抜群。この印象が海外に流布したのでしょうが、そんな大和撫子はもう絶滅しました……
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『福沢諭吉 国を支えて国を頼らず』(北 康利/講談社)
質素倹約を旨とし、情に厚い人情家。そんなバンカラ者が福沢諭吉。慶応創設者はあまりにも早稲田的。夕方に酒を飲み、飯を食って一睡。その後、朝まで、勉学や仕事に励むところは私と同じだなあ。
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『人に好かれる法』(近藤 信緒/集英社新書)
強引で支配欲が強く、言葉による攻撃が容赦ない。だから、私は嫌われる。でも、好かれようとすればかえって嫌われる。欠点を是正しながら生きていくしかないな。
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『感動する脳』(茂木 健一郎/PHP文庫)
すぐ影響を受けたり、感動する人をバカにする人がいますが、哀れなのは、感動できない人のほう。「感動できない人は、生きていないも同然」とアインシュタイン博士。感動は才能の一つなのです。
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『世界を見る目が変わる50の事実』(ジェシカ・ウィリアムズ/草思社)
1分間に2人交通事故死――。エアバックで守るのは、運転手ではなく歩行者。エアバッグは外に付けるべし。あるいは、人にぶつかりそうになったら、クルマの方が自爆するように。自動車メーカーに求む。
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『50歳からの病気にならない生き方革命』(安保 徹/だいわ文庫)
病院体質の家庭というのがある。子供が病気になって病院に行ったと思ったら、今度は妻、そして本人。爺さん婆さんを病院に見舞い――と毎日のように病院の門をくぐる……。免疫力を高めよう。
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『未来の作り方』(江原 啓之/PARCO出版)
江原さんのメッセージと私のメッセージが酷似していることに最近気づいた。違いと言えばソース。つまり、、江原さんは霊界との交信、私は死者(昔の人の価値観など)との交信というところくらい。
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『スキミング』(松村 喜秀/扶桑社新書)
以前、Y先輩がカード情報を盗まれたことがあった。どうやら風俗店で、すっぽんぽんになっていた時、衣服から財布を引っ張り出されたようだ。前後して、性病もうつされたとのこと。何とも哀れな話である。
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『健康問答』(五木 寛之、帯津 良一/平凡社ライブラリー)
その昔、川崎市は長寿の町でした。煤煙が立ち上る川崎がなぜ、と思うかもしれませんが、その悪環境が暮らす人の免疫力アップに寄与していたとのこと。なんとも皮肉な話であるが、そんな裏腹が世間なのだろう。
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『団塊世代のアンチエイジング』(浜田 和幸/光文社ペーパーバックス)
今の日本の諸問題の原因は、異常な長命化。戦後70年で、寿命は2倍になりましたが、当然その分、年金支払いも嵩むし。100年後、寿命は150歳になるというが、それはそれでかなりの悲劇になりはしないかな。
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『2010年の日本』(山田 澤明、神尾 文彦、齊藤 義明、井上 泰一/東洋経済新報社)
団塊の世代は「自分らしく生きる」を是としながらも、なかなかそうはできなかった世代。団塊ジュニアは、親のそうした価値観を実際に行動に移した世代。親の因果が子に報い。夢を醒まさせるのも、親の仕事。
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『コピー用紙の裏は使うな!』(村井 哲之/朝日選書)
サラリーマンはコスト意識が希薄。思えば、この100年で自営業者たる農家から、一気にサラリーマンに大転換を遂げた日本人。国家財政が傾いたのも、こうした「サラリーマン化」が一因になっているのだろう。
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『この国は誰のものか』(牛島 信/幻冬舎)
この20年、“チェック機関”の堕落が激しい。決算偽装、耐震偽装から検察、警察の不祥事まで。なれ合いになり、だらしなくなった国家が歩む道は一つ。それは滅亡。巻き添えを食わないよう、防御を固めよう。
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『下流志向』(内田 樹/講談社文庫)後編
歯車の一つとして、我が身を捧げれば、組織はその人を守り、持ち上げてくれる。世襲政治家や世襲経営者なんてまさにそう。真逆を行くのが、フリーターや私のような浪人者。好き勝手にやれるが、身の保証ゼロ。
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『「心のブレーキ」の外し方』(石井 裕之/フォレスト出版)
人脈はリスク。理由は2つ。変な人に遭遇する確率が高まるから。もう一つは、自分の進化の妨げになるから。「今までの自分」はそういう人間関係によって補強されている。それを変えるのは至難の業。
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『貧困の光景』(曽野 綾子/新潮文庫)
子供のパーティドレスや仮装グッズ――“救援物資”のひどい有様。ゴミを送りつけて、善人を気取っている偽善者たちの民度の低さ……。いならい物を送るな、現金を送れるべし。現金が一番。
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『EQ こころの知能指数』(ダニエル・ゴールマン/講談社プラスアルファ文庫)
自己啓発書によく説かれる、「許す」ことの大切さ。なんで嫌なやつを許さなければならないのか、長らくそう思っていましたが、このたび開眼。そう、許すことで、自分の血圧が下がるのです。自分の健康のために、許す。そういうことです。
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『レアメタル・パニック』(中村 繁夫/光文社ペーパーバックス)
神楽坂で飲み歩いていた時代。私と同じく5時過ぎから飲み歩いている紳士がいた。彼はその後、神楽坂に店を2つ出したりしてずいぶん景気がいい。いったい何の商売をしているのか尋ねてみたら、レアメタルでした。
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『30代で出会わなければならない50人』(中谷 彰宏/ダイヤモンド社)
20代は、いかに引き上げてもらうか。30代は、いかに引き上げるか。2回目の下積みを経験する。我慢ではなく、努力しよう。波動が悪い人とつきあわない。うーん、中谷さんの箴言、深いなあ。
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『下流同盟』(三浦 展/朝日選書)
エリートは何でもできる。非エリートは何にもできない。そんな二極化が進行中。勉強にしても、スポーツにしても、仕事にしても、すべてコミュニケーション能力が土台の時代、格差は広まる一方です。
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『ウェブ人間論』(梅田 望夫、平野 啓一郎/新潮新書)
ケータイがない時代、待ち合わせに遅れたり、現地で遭遇できない時は、駅の構内放送を利用したものでした。今はすっかり耳にしなくなったなあ。そういえば、駅の伝言板も見なくなったな。
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『A・NO・YO 』(江原 啓之/新潮社)
江原さんのメッセージって、要は「昔の暮らしに回帰しよう」というもの。拝金主義、物質主義への決別を図る若い人たち。この流れは大いに歓迎したい。今までが異常だったんです。正常化の流れ。
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『2007年団塊定年!』(原田 泰、鈴木 準、大和総研/日本経済新聞社)
上流団塊世代と下流フリーター、ともに「個性と自由」が大事という価値観を共有している。じつは両者は親子の関係。「個性と自由」に憧れただけの親と実際に行動に移した息子。個性と自由は、没落思想でした。
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『スピリチュアルにハマる人、ハマらない人』(香山 リカ/幻冬舎新書)
大学生へのアンケート。「魂や霊魂は存在する」が61%、「前世、生まれ変わりがある」が56%。「死者は生き返る」に至っては24%! これは帝塚山学院大学での調査。家内の母校でした……

『酒乱になる人、ならない人』(真先 敏弘/新潮新書)
村長だった祖父はかなり酒癖が悪かったらしい。大酒飲んで暴れるので、簀巻きにされ川に連れて行かれて冷水を浴びせかけられた。その血を受け継ぐ私にとって、酒とのつきあい方は大きな課題だ。
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『サステナビリティ経営』(三橋 規宏/講談社BIZ)
電通の戦略十訓。もっと使わせろ、捨てさせろ、無駄使いさせろ、季節を忘れさせろ、贈り物をさせろ、組み合わせで買わせろ、きっかけを投じろ、流行遅れにさせろ、気安く買わせろ、混乱をつくり出せ……
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『実践EQ 人と組織を活かす鉄則』(リチャード・ボヤツィス、アニー・マッキー/日本経済新聞社)
リーダーにもスランプがある。それは時々訪れて、上手に再生しなければならない。そうか、私がしきりに山を歩いたり、温泉に行っていたのは、自らを再生させるプログラムを実践していたのか!
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『成功する!「地方発ビジネス」の進め方』(島田 晴雄/かんき出版)
「疲弊する地方」というけれど、実態を知るとそうでもない。駅前の商店はシャッターが閉まっているが、郊外に瀟洒な家や貸しビルを持っていたりする。実際に疲弊しているのは都心部だ。

『病気にならない人は知っている』(ケヴィン トルドー/幻冬舎)
世界に流通する薬の約半分を消費するアメリカ人は、世界でもっとも病気がち。薬は毒。薬を服用しなければ、もっと健康で長生きできると著者。超健康を志向するがあまり、ややトンデモの世界へ――
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