しごとの自習室

しごとの自習室 > 石原加受子「自分中心心理学」レッスン・シリーズ





【内容】
○レッスン1 自分自身を基準にして楽になれる「自分中心」発想法
○レッスン2 弱い自分を克服する方法
○レッスン3 流されやすい自分を改善する方法
○レッスン4 もう、人間関係で悩まない!――「人づきあい」レ
○レッスン5 もう、恋愛で悩まない!――「心の距離を縮める」レッスン
○レッスン6 もう、決断するのに悩まない!――「行動するのが怖くなくなる」レッスン
○レッスン7 もう、マイナス感情で悩まない!――「自分を好きになる」レッスン
○レッスン8 もう、困った人で悩まない!――「責任を取るのが怖くなくなる」レッスン
○レッスン9 もう、思考癖で悩まない!――「今を生きる」レッスン
○レッスン10 もう、人間関係で悩まない!2 ――相談者からの質問特集
○レッスン11 もう、他人にどう見られているかで悩まない!――失敗を怖がらなくなるレッスン
○レッスン12 もう、相手の気になる一言で悩まない!――ミスと人格は、無関係
○レッスン13 もう、勝ち負けを気にしない!――目の前の問題は、必要だから起こっている
○レッスン14 もう、嫉妬心で苦しまない!――妬む感情を受け入れ、行動の原動力に。
○レッスン15 もう、人との距離の取り方で悩まない!――人との距離の取り方のレッスン。
○レッスン16 もう、不安・心配で苦しまない!――自分の「パターン」を崩す
○レッスン17 もう、パートナーとの関係で悩まない!――潜在的な「依存」に気付く方法
○レッスン18 もう、物わかりのいい自分を演じない!――感情を解放して、無意識に委ねる。
○レッスン19 もう、人のせいにする人で苦しまない!――自分に「ありがとう」で、相手が変わる。
○レッスン20 もう、困った性格で悩まない!――自分を感情を認めれば、関係性は好転。
○レッスン21 もう、見栄っ張りな性格で悩まない!――自分を愛せば、物やお金に走らない。
○レッスン22 もう、距離の取り方で悩まない!――我慢と介入は紙一重。円滑な人間関係に
○レッスン23 もう、お金で苦労しない!――好きなことを再発見して、お金持ちに
○レッスン24 もう、勝ち負けにとらわれない!――感情を解放して、幸せを受け入れる
○レッスン25 もう、結果や数字にとらわれない!――「この瞬間」を満喫し、幸せになる
○レッスン26 もう、「今の自分」に焦らない!――他者中心社会からの脱出法
○レッスン27 もう、心にない言葉を口にしない!――力が抜けた”実感”会話レッスン
○レッスン28 もう、自信がないことで悩まない!――心で満足する、自信回復術1
○レッスン29 もう、焦らない! 結果を急がない!――言葉の響きを大切にする、自信回復術2
○レッスン30 もう、他人のために我慢しない!――楽に、楽しく生きるための心のレッスン
○秘蔵音源1
○秘蔵音源2


【無料視聴】自分中心心理学レッスン30 もう、他人のために我慢しない!――楽に、楽しく生きるための心のレッスン



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自分自身を基準にして楽になれる「自分中心」発想法
私の師匠、心理カウンセラーの石原加受子先生は「自分中心心理学」というものを提唱されています。
今回は石原先生に、この心理学がいったいどんなものなのかについて、詳しく解説していただきます。自 分がラクになる方法が見つかること間違いナシですよ!

<主なトピックス>

  • 自分中心=「私は〜」
  • 他者中心=「あなたは〜」
  • 相手を見るときに自分があるかどうか?
  • 「私は」と言った瞬間、自分自身が見えてくる
  • 「私が」ではなく「私は」と言う
  • 自分の感情を基準にする
  • 「第一の感情」と「第二の感情」
  • 「ありがとう」、「すみません」は自分自身の心の決着をつけるために言う





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弱い自分を克服する方法
今回は、「不運」、「気弱」を切り口に、悩み解決法について教えてくださいました。
今回の聴き手はコトダマ・ナレーターである、私、一色令子です。
収録後に感極まって涙したという、その石原先生のお話をぜひお聴きください。

<主なトピックス>

  • 苦労するところから始めたいというリズム
  • 楽しむところから始めたいというリズム
  • 目の前にあることを大事にすること
  • 不安になるのか、ワクワクになるのか?
  • 一色さんのこれからは「変わる!」
  • 気持ちよくお金をつかうこと
  • 気持ちのいいエネルギーはいい方向に進む
  • 目標を持つのは大事だが…
  • 目の前のこと、今を楽しもう
  • 「すみません」と「ありがとう」の違い
  • 「すみません」の人生
  • 「私はダメな人生…」に
  • なってしまっている!?
  • 「怖い」は禁句
  • 「でもね…」は禁句
  • 公平に自分のプラス面とマイナス面を見ること
  • 分の気持ちを切り替えるためにも、話に「。」をつける
  • スッキリ感を実感すること
  • 気弱な人は緊張している
  • 緊張すると視野が狭くなる
  • 「選択の責任」は愛情の基本
  • 同情されて気持ちがいい…?
  • 主張のできなさを助長してはダメ



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流されやすい自分を改善する方法
自信がない、やる気がない… いつも朝起きられなくて、遅刻してしまう… イライラしてすぐに人とぶつかってしまう… そんな悩みをお持ちの方は多いのではないでしょうか? そんな悩みに、自分中心心理学の石原加受子先生が解説します!

<主なトピックス>

  1. ワケもなくやる気がない、自信がわいてこないあなたへ
    自分の感情に鈍感になっていませんか?
  2. つい人と比較してしまってなにもできないあなたへ
    比較するのは他人ではなく、自分の過去
  3. なにをやっても、これでいいのか? と思ってしまうあなたへ
    自分が以前よりできたところに気付く
  1. いつも朝起きられなくて、遅刻してしまあなたへ
  2. 部屋の片付けがいつまでたってもできないあなたへ
  3. お金の貸し借りにルーズなあなたへ
  1. 腹が立つと、すぐ大きな声を出してケンカしてしまうへ
  2. いつも悲観的でくよくよしてしまうあなたへ
  3. 感情的で気が立った人への接し方





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もう、人間関係で悩まない!――自分中心心理学「人づきあい」レッスン
人付き合いのポイントは、私を認め、相手を認めること。でも、これが簡単にできれば、苦労しません。人間、長年生きていると、しだいにコミュニケーションのクセがついてきます。そのクセが、あなたの人づきあいを苦痛なものにします。自分中心心理学を提唱する石原加受子先生による、「人づきあい」レッスン。
本セミナーは、こんな人にお役立ていただけます。
  1. 人と接するのが苦手で、コミュニケーションに苦痛を感じる方。
  2. 相手に振り回され、思っていることを言えない方。
  3. 人間関係のトラブルに巻き込まれやすい方。

<主なトピックス>

  • 自分に正直になると、好感度はアップする。
  • 自分を大事にすると、相手も大事にできる。
  • 「私は私を愛しています。私の意志を大事にします。」と声に出して言おう。
  • YESかNOか、自分の気持ちをいつもチェックしよう。
  • 寂しいときは、「寂しいな、そばにいて欲しいな」と素直に伝えよう。


もう、恋愛で悩まない!――自分中心心理学「心の距離を縮める」レッスン
つまらないケンカをしないための6つのステップ。

彼といつもぶつかってしまう、大好きなのに素直に気持ちを伝えられない…… そんな恋愛への悩みを解消するための6つのステップを、石原先生に教わります!

<主なトピックス>

  1. 彼とケンカしないでわかり合える「話し方」
    • 彼のほうばかりに意識が向いているから、彼を責めたくなる。
    • 「なんであなたは〜」ではなく、「私は今、〜と思う」と伝えてみる。
    • 自分の気持ちに正直になると、自己信頼が高くなる。
    • 「寂しいな」、「一緒にいたいな」と思ったら、口に出して言ってみる。
  2. 彼からもっと大事にされる「接し方」
    • 自分を大切にすれば、彼も大切にしてくれる。
    • 彼に対して、自分が無理していないかを確認してみる。
    • 彼へのイライラは、瞬時に伝わる。
    • 心のなかの葛藤も全て、言葉にして彼に伝えてみる。
  3. 彼と信頼し合える「伝え方」
    • 彼を愛する自分の気持ちを、大事にしてあげる。
    • 留守電には、「また電話するね」のメッセージを。
    • 「私を理解して」は、彼への攻撃。
    • 恋人を選ぶのは、彼ではなく私。
  4. 彼と気持ちいい関係になれる「断り方」
    • 彼を待たない練習をする。
    • 彼より、先約を優先する。
    • 断れないのは、自分を大事にしていないから。
    • 断ると、自分の誇りが高くなる。
  5. 彼と長続きする「つき合い方」
    • 長続きしないのは、彼に深入りするのが怖いから。
    • 長く付き合うスキルを身に付ける。
    • 彼に感じる怖さは、勇気を出して伝える。
    • 彼を好きだからこそできる努力を大事にする。
  6. 彼と一緒にハッピーになれる「生き方」
    • 自分自身が傷ついたことを、自覚する。
    • 彼と争う予感がしたら、その場で一呼吸おいてみる。
    • 争いを解決するのは、彼とさらに愛し合うための時間。
    • 彼と分かり合える会話が、何よりの愛情。


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もう、決断するのに悩まない!――自分中心心理学「行動するのが怖くなくなる」レッスン
あなたのモジモジを解消する4つのステップ

なにか新しいことを始めるときや、我慢して困っている状況を変えたいときなど、なぜ行動の第1歩が踏み出せないのか――?
その原因をしっかり押さえることで、行動的になれるのです。
石原先生の自分中心心理学レッスンで、
もう、決断するのに悩むことがなくなります。

<主なトピックス>

  1. 責任を過剰に考えているから――
    • 責任を取れる範囲で、行動してみる。
    • 期待するのは、相手の勝手。
    • 怖くないことから、行動する。
  2. 相手と争いになることを恐れるから――
    • 小さなことから断る練習をしてみる。
    • 自己信頼を、育てる。
    • 争いにならない言い方を、覚える。
  3. 行動する楽しさをしらないから――
    • 「しなければならない」を、捨てる。
    • プロセスを、楽しむ。
    • 仕事のなかに、楽しさを見つけよう。
  4. 結果を考え過ぎ、未来を患い過ぎるから――
    • 行動が怖いと、思考に逃げる。
    • 自分中心で、具体的に見る。
    • 自分の行動を、客観的に見る。


もう、マイナス感情で悩まない!――自分中心心理学「自分を好きになる」レッスン
マイナス感情を減らし自分を好きになるレッスン

何かにつけてマイナスに捉えてしまう――その原因は、自分に我慢をしているから。ここには、自分への信頼度が低いという大きな原因が隠れています。自己信頼、自己表現を高め、自分を大事にすれば、自分のことをもっと好きになり、マイナス感情で悩むことも減ってきます。今回は、自分を好きになるためのレッスンを教わります。

<主なトピックス>

  1. 日常の会話で、つい相手に合わせて相づちを打ってしまいます。相手が不快にならないように、さり気なく意思表示できる方法を教えてください。
    • 相づちを打つのは、相手に同調しているわけではないので、悪いことではない
    • 相づちを打った後、それ以上話をしたくなければ、「そうですか」で終わりにする
    • 相手を認めると、自分の気持ちを認めたくなる
    • 相手の考え方や生き方を認めると、争いにならない
  2. 私の感情を解消するために相手に言いたい。そう思ったとき、自分の素直な感情なのか、それとも思考が混じった感情なのか、分からなくなるときがあります。その見分け方を教えてください。
    • 自分自身が楽かどうか? を判断基準にしよう
    • 自分が楽に言えると、相手にもよく伝わる
    • 「自己主張」=自分のために言う「自己表現」
    • 今の私が本当の私。私の全部を受け入れよう
    • 泣いても怒ってもOK。泣きながら、怒りながら、感情を言葉にしよう
  3. 他人からの一言ですぐに傷付き、いつまでも気にしてしまいます。上手な気持ちの切り替え方を教えてください。
    • 傷つくのは、日頃から自分に我慢し、自己評価が低いから。
    • 自分で自分を後回しにするのは、やめよう
    • 我慢の裏にある怖さから、解消しよう。
    • 相手と関わるのが怖いときは、逃げるのも一つの手
    • 自分自身が卑屈にならないレッスン――「プラス表現」から、始めよう
  4. 人間関係がこじれてしまったとき、つい相手を責めるような口調になってしまいます。相手にちゃんと向き合ってもらうためには、どうしたらよいでしょうか?
    • 「私を分かってほしい、ほしい」と、相手に迫るのはNG
    • 相手も対処に困っていることを、理解しよう
    • 大事な相手だったら、時間をかけてでも通じ合う心を育てよう
    • 「勝ち負け」で良い人間関係は築けない
    • 自分が安全な状態で、相手と話そう



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もう、困った人で悩まない!――自分中心心理学「責任を取るのが怖くなくなる」レッスン

気付くといつも自分が損な役回りをしている……、それは、まわりの「困った人たち」に振り回されているから。今回のテーマ「選択の責任」を意識することで、だんだんと自分の感情を相手に伝えることができるようになります。

<主なトピックス>

1.別れたいのに、別れられません。

  • 同情しないで、自分自身を優先するレッスンをしよう。
  • 部分部分で、「選択の責任」を果たすこと。

2.私のせいにばかりされるのは、なぜでしょうか?
  • 「その人が、どういう選択をするか、どういう生き方をするかは、自由」
  • 「困った人」ほど、自分のスタンスをしっかりと決めることが肝心。

3.上司の気分に左右されて困っています。
  • 「この上司は、上司の資質がないんだ」と自覚しよう。
  • 自分を守るために、「責任の所在」を明確にしよう。

4.プレッシャーで眠れない日が続いています。
  • 「思考グセ」を止め、「具体的な場面に目を向ける」レッスンをしよう。
  • 「何でも自分一人で処理しなければならない」という発想を捨てよう。 


もう、思考癖で悩まない!――自分中心心理学「今を生きる」レッスン
あれこれと不安に思うこと、それは過去のこと、未来のことであることがほとんどではありませんか? 大事なことは、「今」を一番に感じることです。今、自分は苦しくないか? 心から楽しんでいるか?――「今を生きる」レッスンで、自分を苦しめる思考癖から、解放されましょう。

<主なトピックス>

  1. 「正しい、正しくない。良い、悪い」思考では問題解決しない。
    • 理論武装をすると、相手と争うことが前提になる。
    • 大事なのは、言葉の内容よりも、言い方。
  2. 「〜ねばならない」思考を減らす。
    • 「私がする、しない」は自由
    • 「〜ねばならない」思考がなくなると、自分はどうすべきかが分かる
  3. 「罪悪感」思考で苦しまない
    • 自分ができないと、罪悪感を感じる。
    • 罪悪感が、自分の幸せを遠ざけている。
  4. 思考癖で悩みを増やさないために
    • 思考では、解決しない。
    • 過去、未来ではなく、今を生きよう。



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もう、人間関係で悩まない!2 ――自分中心心理学レッスン・相談者からの質問特集
今回は、リスナーの方から実際に届いたご相談のなかから、4つのご質問に石原先生が回答します。日頃の人間関係をラクにしてくれるヒントが詰まった今回のセミナーも、ぜひ参考になさってください!

<主なトピックス>

1.噂に振り回されて、不安感が抜けずに困っています。

  • 噂には、極力反応しないようにしよう。
  • 悪口を発信する人、噂を振りまく人の両者を撃退するひと言を、覚えておこう。

2.自分と友人を取り巻く人間関係に支障が出てきて、人間関係を断ち切るべきか悩んでいます。
  • 感情で断ち切りたいと思ったら、断ち切るべき。
  • 初対面のときの感覚を、大事にしよう。

3.職場で人と楽に仲良くできるようになるには、どうすればいいのでしょうか?
  • 自分を守る術を知らないと、他人が怖くなる。
  • 生きる喜び=五感で感じるもの

4.他人からの指摘に、いつもカチンと来てしまいます。自分が素直でないだけでしょうか?
  • 人間関係は、プラスorマイナスのコミュニケーション
  • 「自分が辛くなるから、相手には乗らない」と思おう。




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もう、他人にどう見られているかで悩まない!――自分中心心理学「失敗を怖がらなくなるレッスン」
絶対に成功しなければならない。成功しないと私は認められない。いつの間にか、そう思い込んでいませんか?他人の評価は本当の自信にはつながりません。これまでのプロセスをすべて認めてあげれば、自分が本当はどうしたいのかが明確になります。自分の気持ちを感じ取ってあげるためのレッスンです。自分の気持ちを感じ取って、もやもや感、違和感を解消しましょう!

<主なトピックス>

1.私と同じ年で、同じ環境で育ってきた友達。彼女はいつも自信満々。私はなにかと自信が無く、自分を責めてしまいがち。羨ましい・・・。今からでも彼女のように自己評価を高め、自信を持って生きていきたいのですが、どうしたらできるでしょうか。

  • プロセスを大切にすれば自信を持てる。
  • 較べてしまうのは、思考の罠にはまっている。
  • 較べるなら、過去の自分と現在の自分を。
  • 他者の評価は、自信にはならない。

2.結婚して7年、毎日の生活に新鮮な喜びはありません。夫も私を気にかける様子もなく、浮気を疑ったりもしています。このマンネリを解消するために子供を作ろうかと悩んでいます。でも勇気が出ません。どうすれば、マンネリから脱出できるでしょうか。
  • マンネリを感じる時は「今を生きる」ことができていない。
  • 思考にはまると「今を生きる」ことができない。
  • 体感・思考・感情・行動の不一致が起こると実は不愉快になっている。
  • 自分の感情を基準に日々をとらえる。

3.何をするにも人と較べてしまいます。仕事も恋愛も、自分が優位に立っていないとイライラしてしまいます。どうしてこんなに競争心が強いのか自分でも分かりません。精神的にきつくて、苦しいです。どうすれば穏やかな心持ちになれるのでしょうか。
  • 理想の自分と、今の自分を較べない。
  • 嫉妬している自分を声に出して認めてあげる。
  • 嫉妬を感じる場所に身を置かなくてもいい。
  • 嫉妬は必要な感情だから身に備わっている。

4.断れない性格に悩んでいます。親友に「あなたしかいない」と言われてお金を貸しました。しかし、その友達は海外旅行に行っていたのです。他にも深夜にかかってくる電話や、行きたくない飲み会の誘いも断れない等、人のために神経をすり減らす毎日です。どうすればいいでしょうか。
  • 「あなたにお金を貸さないと罪悪感が湧くけど、貸せないの。」
  • 夜中にかかってくる電話は自分の感情を傷つけていることに気付く。
  • 「好かれている」という思いから不必要な責任感と罪悪感を感じている
  • 自分の気持ちと条件を細かく伝える



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もう、相手の気になる一言で悩まない!――自分中心心理学レッスン・ミスと人格は、無関係
今回も、コミュニケーションの悩みについて、石原加受子先生に、お答えいただきました。

<主なトピックス>

悩み1「いったんへこむと、なかなか立ち直れない」
--そんな、あなたへの処方箋

  • 相手が勝手にテンションを下げているだけ、と考えましょう。
  • 何とかしようという緊張感が伝染することの方が問題。
  • ミスと人格は、無関係。ミスだけに、フォーカスしてみましょう。
  • 「相手の勝手」と思えば、適度な距離が保てる。
  • 無自覚に思考すると、自分を責める言葉が浮かんできてしまう。

    ★ミラクル・フレーズ1
    「相手が私のことをどう評価しようが、それは相手の勝手。
    それは相手の受け止め方なのだから、
    その人たちの自由なのだ。」

    ★ミラクル・フレーズ2
    「私のミスと私の人格とは別問題だ。
    ミスをしたからと言って、
    私の人格そのものが劣っているわけではない。」

悩み2「相談するのが怖い。意見を聞くと、振り回されてしまいそう。」
--そんな、あなたへの処方箋
  • 「しなければならない」というのは、強迫観念。
  • 感情に従って行動することの大切さを知りましょう。
  • 自分の感情どおりに動こうと、インプットするだけで違ってくる。
  • 気持ちと心は、一致しない。
  • 気持ちや意志を優先すると、聞き方が変わる。

    ★ミラクル・フレーズ3
    「相手が言っていることは、
    あくまでも意見や感想を言っているだけ。
    私は、私の意志や気持ちを優先して決めよう。」
    私はこれからはもっともっと私の意志や気持ちを大事にすることをレッスンしよう

悩み3「身近に、メンタルで苦しんでいる人が。いつかは自分も?」
--そんな、あなたへの処方箋
  • 情報社会では、思考や言語中心の生活になる。
  • 思考で解決しようとするから、つらくなる。
  • 他人と比較する言葉を使うことで、よけい苦しむ。
  • 私が楽になるように??と発想しましょう。
  • 自分を認めて、褒めてあげましょう。

悩み4「相手の言葉に、過敏に反応して、ワナワナしてしまう。」
--そんな、あなたへの処方箋
  • 相手の言っていることを自分に結びつけないようにしましょう。
  • 言葉はすべて、言った人のもの。
  • 相手が言っていることは、相手が自分のことを語っているだけ。
  • 「気持ちよくて楽だから」をしっかり伝えましょう。



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もう、勝ち負けを気にしない!――自分中心心理学レッスン・目の前の問題は、必要だから起こっている
身近にけっこうたくさんいる、自分を否定してくる人、負かそうとしてくる人。
その人がいるだけで、職場に行きたくなくなる。 つい、また会う約束をしてしまい、気が重い。
苦手な人に振り回されない「自分中心心理学」。
石原加受子先生に、お答えいただきました。

<主なトピックス>

悩み1「職場に苦手な人がいて、仕事を辞めたくなってしまう―――」
--そんな、あなたへの処方箋

  • 手のことで頭がいっぱいになっていると、自分のことがおろそかになってしまいます。
  • 相手に何をされたかよりも、その時、自分はどうしたかを注意深く思い出してみましょう。
  • 「あの人はいつも・・・」という大雑把な見方をやめ、具体的な場面を思い出してみましょう。
  • 具体的な場面を見れば、自分がどんな言動をとっているかに気づきます。
  • おどおどしていると相手は責めたくなってしまいます。要所要所で自己主張しましょう。

    ★ミラクル・フレーズ1
    「相手に勝ちたいと思うから、相手も責めてくるんだ。相手は、勝手に、私に執着しているんだ。私は、リラックスして、自分を愛してあげよう。」

悩み2「長年の友達がいます。彼女はいつも私の言うことに反対してきます―――」
--そんな、あなたへの処方箋
  • 「しなければならない」というのは、強迫観念。
  • 友達は、あなたに嫉妬している。
  • 言葉には、意味がないことが多い。
  • 相手はあなたに反対したり、従わせることで、優位に立ちたい。
  • 相手の意見は、相手の自由。私の意見は、私の自由。
  • 自分の気持ちを、素直に言ってみましょう。

    ★ミラクル・フレーズ2
    「私の意見は私の自由。
    あなたの意見は、あなたの意見として聞いておく。
    あなたの意見も参考にするけど、私が、自分で決めて、確かめる」

悩み3「同僚はいつも『意見があるなら、言って欲しい』と言うのに、私が言うと否定ばかりする―――」
--そんな、あなたへの処方箋
  • 同僚はライバル意識を抱いている。
  • 同僚はあなたの意見を否定したのではなく、それを実行できない都合がある。
  • 自分の責任の範囲を見定め、その範囲内で、行動しましょう。
  • 仕事の目的よりも、意地の張り合いがメインになっている。
  • 意見が、正しいか正しくないかよりも、それを言えた自分を評価しましょう。

悩み4「親友と二人でお店を始めたが、当初の約束と違い、自分の負担が大きくなってきて―――」
--そんな、あなたへの処方箋
  • 身近な人ほど、風通しが悪かったら、トラブルになる。
  • 決定権がどちらにあるのかを、明確に決めましょう。
  • 悪口を言っている本人には、その自覚がない。
  • 自分中心の方法を試せば、結論が出る。急がずにじっくり考えましょう。
  • 今、起こっている問題は、あなたに何かを気づかせようとしている。

    ★ミラクル・フレーズ3
    「今、起こっている問題は、必要で起こっているんだ。焦って結論を出さずに、じっくり向き合おう」

    ★ミラクル・フレーズ4
    「人の悪口を聞くのは辛いから、本人に言って欲しい。同席するくらいはできるけど、それ以上の対処は、私には、できない」


    自分中心心理学で、あなたのクヨクヨはすっきり解消。

    何度も聴いて、思考癖を変えていきましょう。



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もう、嫉妬心で苦しまない!――妬む感情を受け入れ、行動の原動力に。
今回のテーマは「嫉妬」。
妬ましい気持ちで、つらくなる……
嫉妬心が、態度に出て、人間関係がギクシャク……
妬まれて、困っている……
「嫉妬」をめぐるさまざまな問題についてお話しいただきました。
○妬む感情は抑えようとすると、かえって大きくなってしまう。 ○妬む感情を、受け入れましょう。
○妬んでいる人は、自覚がない。
○マイナス感情はあって当たり前。
○別の自分が、自分をいたわる。それが自分を愛しているということ。
○声に出せば、大脳辺縁系(感情)に届く。言葉に出しましょう。
○自慢する人は、妬みが深い人。
○妬む気持ちに、メリットもある。
○負けたくないは、他者中心。自分中心になれば、抜け出せる。
○離れるという決断。断るという決断を。
○他人ではなく、過去の自分を比較しましょう。
○嫉妬の対象から離れましょう。
○ゼロか百かではなく、分量で選択しましょう。
○黙って聞いていることは、肯定に映るので注意。
○「あなたのため」はくせもの。
○「私の気持ち」を大事にしましょう。優先しましょう。
○気持ちが楽なら、聞けばいい。つらくなれば、断ればいい。
○きつくなってきた時が離れ時。
○妬みが深い人は、親からの影響が大。
○優秀でなければならないと刷り込まれてきた人は、妬む。
○妬む気持ちを、行動の原動力にしましょう。
○すぐに結果を求めない。小さなことを積み重ねましょう。
○焦ったり不安になるのは、その行動が時期尚早の証拠。
○無意識は、タイミングを教えてくれる。
○楽しいことをやっていると、長続きする。
○楽しんでいる感覚が、未来を開く。
○イメージだけでは感情に届かない。行動しましょう。
○「楽しい」を実感できることを少しずつ増やしましょう。
○楽しみながらやっていけば、お金はついてくる。
○実行することで、「実感」が増えていく。
○会いたくないと思ったら、会わない。
○一コマ一コマを大事に、毎日を生きましょう。



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もう、人との距離の取り方で悩まない!――人との距離の取り方のレッスン。
今回のレッスンは、人との距離の取り方。
み込みすぎない、距離を置きすぎない
――距離を上手に取る人は、人間関係が円滑です。
石原先生から、距離の取り方を教わりましょう。
○断ってもいい自由があることを知っておきましょう。
○距離が近すぎると、息苦しくなる。
○距離が近すぎると、善意が悪い結果になりやすい。
○「悪いけれども、私には荷が重いな。今、話を聞いてあげることだったらいいよ」
○「一回考えさせて」と回答を留保して、持ち帰りましょう。
○スタンスを決めてから、相談に乗りましょう。
○どちらかの代弁をしないことが鉄則。
○向き合うための状況をつくることが仲裁者の役割。
○甘えることを受け入れることが大事。
○心から、自分も「甘えていい」と認めれば、依存性が低くなる。
○しっかりしなければならないと思うほど依存症になる。
○依存しやすいタイプと思うよりも、甘えられるタイプと思いましょう。
○甘えることと自立することは、矛盾しない。
○自立するとは、一人で立つことではない。助け合いながら、協力し合いながら、生きていくのが、本来の自立の姿。
○自立している人は、自分のほうから働きかけられる。依存している人は、相手が私に働きかけるまで動かない。
○他人に反応させて引きつけるのが甘え、依存。
○悲しい状態を意識的に作り出すという悪循環から離れましょう。
○悲しい表情で反応を待とうとすると、幸せを遠ざけてしまう。
○言葉で、自分の心を表現しましょう。
○自分の言葉に、相手が答えてくれたことが成功体験になる。
○失敗したとしても、自分の言葉で働きかけができるのが財産。
○「すみません」から、「ありがとう」に。
○「すみません」は、相手に罪悪感を持たせる。距離をあけてしまう。
○「ありがとう」は、善意が認められた気持ちにさせる。
○親しくなると、争うようになる。
○ゼロか100の発想は、密着度が強い証拠。
○自分を否定するのは、相手を否定するのと同じ。
○ゼロか100ではなく「中間」が距離の取り方。
○これ以上近付くきつくなりそうがサイン。
○「イヤ」より、「つらい」で判断しましょう。
○きつくなったら、話すのをやめましょう。
○親子関係は、心がゆるむと近づきすぎる。
○親子関係では、距離の取り方を一定にしましょう。
○断って恨まれる人は、断り方があいまい。
○相手に期待を抱かせないようにしましょう。
○「自然消滅」は、傷ついた状態を継続させる可能性が高い。
○断り方のレッスンをしましょう。
○「好きになってくれて、ありがとう」
○つらい気持ちをそのまま言いましょう。



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もう、不安・心配で苦しまない!――自分の「パターン」を崩すためのレッスン。
今回のテーマは、不安・心配です。
私も不安に押しつぶされそうな日々を送っています。
でも、石原先生によれば、それも「他者中心」が原因。
石原加受子先生から不安の対処法を教えていただきました。
○心配は、愛情の表れというわけではない。
○心配されている人は、嬉しくない。
○心配か本当の愛情なのかは、受け手の感情次第。
○「心配」で、相手を動かそうとしている。
○「心配」は、支配の一形態。
○心配していると、何も決められない子供になってしまう。
○選択させるのも、操作。
○子供の苦労、学びは、親に肩代わりできない。
○幸せになる力は、本人が獲得するほかない。
○不安に焦点をあてていると、実際にそうなってしまう。
○ビクビクしていると、失敗しやすくなる。
○未来への不安と過去へのこだわりが、不安の元。
○今を生きましょう。
○分析はいいが、方法が否定的だと適切でなくなる。
○「今を生きる」とは、今やっていることにどれだけ集中できるか。
○「今」に集中できていれば、不安は減る。
○感覚や感情に焦点をあてれば、思考は止まる。
○思考を未来に飛ばしたり、過去に飛ばしたりしない。
○掃除、仕事などの作業を気持ちよくするのが、「今に生きる」の第一歩。
○未来の不安、過去のこだわりは自分を愛していないということ。
○「平和的」を目指すこと自体が間違っている。
○自分だけが我慢していると思っているから、感情的になる。
○相手と自分の感じ方にギャップがあることを知りましょう。
○怒る人は、恐れる人。
○怒らないように自重するより、周りの人の態度を見て改善するのが早道。
○我慢している自分に気づくのが大事。
○あなたの行動は、親の行動の模倣。
○おせっかいは親切でなく、パターンに過ぎない。
○自分の「パターン」を崩すのは難しい。
○きついのを耐えながら言うことをやめましょう。
○引けないのは、引けば、相手から傷つけられると思っているから。
○支配するか、されるかしかないと思っているから、降りられない。
○中間の状態を知らないから、変わらない。
○自己評価が低い人は、自分の価値を高めていくことが大切。
○願いを感じることが、自分を愛すること。
○自分の気持ちを伝えたことがない人が、心配性になる。
○言い方がどうかで関係性が決まる。
○傷つけられたくないから、言わないようにしているが、それは逆。
○自分を、気持ちよく、自分のために表現しましょう。




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もう、パートナーとの関係で悩まない!――潜在的な「依存」に気付く方法。
今回のテーマは、パートナーとの関係です。
二人の関係性は、相手とあなたによって作られます。
どちらかが悪いと決めつけていては、関係が悪化するばかり。
あなたが気付き、行動することで、関係は好転します。
石原加受子先生から不安の対処法を教えていただきました。
○婚活していても「本当は結婚したくない」という人はいる。
○潜在意識と顕在意識では違う。
○結婚観は、両親の結婚の状態が投影される。
○不仲の両親を持つ人は、結婚に迷いを持つ傾向がある。
○結婚について怖いと考えている部分を乗り越えないと、結婚は難しい。
○傷つかない状態を得るために、結婚や恋愛をしない人がいる。
○潜在意識からのメッセージを自覚しましょう。
○自信があれば、自分からアプローチできる。
○両親から植え付けられている家庭イメージを直視しましょう。
○何が怖いのかを確認することが大切。
○密着した親子関係は、問題の原因になりやすい。
○親に認めてもらおうとするのは、自立できていない証拠。
○母親を説得しようという発想が間違っている。
○依存心を自覚しましょう。
○一見仲が良いようで、実は「主従関係」である親子もいる。
○母親が主導権を握っていることで、傷ついている。
○認めて欲しいという気持ちがあると、反対しやすくなる。
○「お願いわかって」という関わり方は反対を生みやすくなる。
○必要なら親が離れ、精神的な自立を目指しましょう。
○支配的な人は、感情的になりやすい。
○感情的な人は、おだてに弱い。
○怒鳴ると罪悪感が募る。怒った後の優しさは罪滅ぼし
○相手に尽くしている時は、必ずしも幸福感に満ちているわけではない。
○否定的な気持ちを持ちながらの献身的な態度は、相手に「愛されていない」というメッセージを送ることになる。
○エスカレートさせるのは、態度次第。
○自分自身が態度を変えることでしか、相手を変えることはできない。
○相手が怒りそうになったら、すぐに離れるか、降りる。
○意志を持った言葉を使えば、争いにならない。
○「イライラしてきそう」「胸が痛くなっちゃう」など、感情を言語化しましょう。
○早めに言うことが大事。
○我慢すると、感情が残る。
○残った感情をを解消するために、相手に突っ込んで行ってしまう。
○ちっちゃなことから言葉にしていきましょう。
○争いに乗らない。すぐに離れましょう。
○降りることで、人間関係が良好になる。
○依存的な人ほどわがまま。
○10対0はないが、対応の仕方で割合を変えることができる。
○「言葉を選びながら」は怯え。
○警戒心が感じられるような言い方に、相手はよけいイライラする。
○相手の領域まで責任を持つと、わがままを増長することになる。
○やってあげればあげるほどエスカレートする。
○感謝するだろうという期待感が関係を悪化させる。
○私は私の責任、あなたはあなたの責任で生きると宣言しましょう。
○やってもらい続けると、だんだん自信をなくしていく。
○ちゃんと自分でできる人間になっておくことで、愛せる人間になる。
○頭で計算するから、怖くなる。




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もう、物わかりのいい自分を演じない!――感情を解放して、無意識に委ねる。
物わかりのいい自分を演じていませんか?
物わかりのいい自分を演じていると――
心に負った傷に鈍感になる……
粗末に扱われるようになる……
相手と心が通い合わない……
など、自分との折り合いが難しくなってしまいます。
今回は、本音・建前というテーマでレッスンを受けました。
○忍耐強いことは、プラスの側面。
○自分のための我慢強さと相手のための我慢強さがある。
○恨みが深いは、他者中心。
○物わかりの良い自分を演じているのは、他者中心。
○心とは関係なく笑顔をつくることができる。
○恨み深いを実感できるのは、悪いことじゃない。
○小さなことを気付かない自分になってしまうのは怖いこと。
○本音を言うことが怖くないという体験を積みましょう。
○我慢強いと、傷ついていることに気付きにくい。
○できるところから自分の本音を言えるようになりましょう。
○我慢強いと、粗末に扱われるのが平気になってしまう。
○額面通り受け止めるのは、一つの長所。
○相手の本音を観察するよりも、自分の言動の観察を。
○一つの現象には、自分も必ず関与している。
○大切なのは、起こっている現象に対し、自分がどう対処するか。
○相手のことがわかっても、自分自身に対処能力がなければ意味がない。
○日頃から、自分を観察していきましょう。
○感情が開かれると、総合的な判断力が発揮される。
○頭の中で計算するよりも、感覚でとらえましょう。
○無意識は、統合的に判断している。
○感情が解放されているほど、能力が高まる。
○決定権は、自分にある。
○相手をかわいそうな人という考え方は誤っている。
○肉体的よりも、精神的なもののほうがダメージが大きい。
○過剰にケアされることで、自分がダメな人というメッセージをもらうことになる。
○同情は、要求を強め、依存度を高める。
○感謝されたいという気持ちを持つと、ギャップが生まれる。
○つらくない範囲で関わることが、お互いの幸せにつながる。
○自信がついてくると、ありがとうという気持ちが生まれる。
○自己チューな人は、実は、自分を大事にできていない。
○具体的に、やさしく言うことが大切。
○相手の協力がわかるように、感謝の言葉を述べましょう。
○わかってもらおうという気持ちが、争いを生む。
○争うことでコミュニケーションするケースがある。
○言いたいこと言っていると思っているのは、誤解かもしれない。
○感情的になっているときは、怖さが消えている。
○責めたり攻撃するような言い方だと満足できない。
○マイナスの感情を解消できないともっと突っ込みたくなる。
○ちょっとしたマイナス感情を解消するために、相手に働きかけてしまう。
○自分の感情を解消できないと、マイナスの依存をしてしまう。
○自分の感情を解消するためには、楽になる表現の仕方を学ぶこと。
○わかってもらおうとするから、認められない。
○相手を認める言葉を言うだけで、状況は好転する。
○認めると、全面降伏だと思っている人がいる。
○「そうなんだね」は、認める姿勢の第一歩。
○譲れるところ、譲れないところを持った上で、「そうなんですね」。
○認めてあげることで、相手は満足する。
○会話そのもので満足する、愛されていると感じる。





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もう、人のせいにする人で苦しまない!――自分に「ありがとう」で、相手が変わる。
あなたの周囲に、何でも人のせいにする人はいませんか?
「ああ言った」「そんなこと、言われていない」
――こうした発言の応酬で苦しんでいる人のことです。
あなた自身にも、そういう側面があるかもしれませんね。
この責任転嫁問題は、自分中心心理学で解決できます。
4つのケースを通じて、学んで行きましょう。
○水掛け論で、相手に認めさせるのは難しい。
○話の聞こえ方は、人それぞれ違う。自分と同じと思うのは思い込み。
○批判的な気持ちは相手に伝わり、相手の反応を生む。
○正しい正しくないで争うのは不毛。
○エスカレートするときは、具体的なところに焦点が当たっていない。
○問題を、具体的に、絞り込んで限定的にしましょう。
○ペナルティについては、相手に自分で言わせましょう。
○困った人は、自分の成長に役立てることができる。
○難しい人は、自分の対処能力を高めてくれる。
○それまでに学んでいない人には、しっかり学習させましょう。
○言ったことを一つ一つ確認し、メモさせましょう。
○本来の問題である「子供の気持ち」に焦点が当たっていない。
○お互いに、不平不満をぶつけるのが目的になっている。
○他のことをダシにしてケンカする人がいる。
○子供の状態は、両親の状態が投影されている。
○お互いに責任をなすりつけ合っている現実を自覚する。
○ケンカするのが快適であるという人もいる。
○関係修復は、プラスの働きかけから始めましょう。
○「ありがとう」をふだんから使えるようになりましょう。
○身近になると、「ありがとう」と言えなくなる。
○身近な人ほど礼儀がなくなりがち。
○相手の前で、自分に向けて「ありがとう」と言いましょう。
○自分への「ありがとう」は、相手にも伝わる。
○自分を愛している時発せられたエネルギーは、相手に伝わる。
○自分を愛することは、相手を愛することになる。
○自分に感謝する言葉を使いましょう。
○相手に否定的に思うのも、心の中で相手の悪口を言っているのと同じこと。
○悪口を言うのも、その人の生き方。その人の自由。
○相手の話を聞くことで、相手の悪口に荷担していることになる。
○悪口を言う人は、反応してくれる人に言いたくなるもの。
○争えば、かえって距離が不適切に近くなる。頭から離れなくなる。
○自分の気持ちを言って断るよりは、行動でやんわりと示しましょう。
○「ちょっとだけ断れるところ」を探すことから始めましょう。
○「言えた」自分をねぎらってあげましょう。
○「悪口は絶対ダメ」というより、「好きかもね」くらいの軽い気持ちがベター。
○まずは、自分を省みることから。
○お互いに責任をとらない部分に焦点が当たっている。堂々巡り。
○感情的になると、相手のできないところを見がちになる。
○どんな状態でも、自分にメリットを第一に考えれば楽になる。
○気持ちは遠のくが、心は近づいてしまう状態がある。
○相手を遠ざけることは、相手のことで頭が一杯になっていること。近くなること。
○いちいち確認することで、責任転嫁が防げる。



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もう、困った性格で悩まない!――自分を感情を認めれば、関係性は好転。
人の性格は、まさに十人十色。
人の幸せを心から喜べる人もいれば、そうではない人もいます。
「三つ子の魂百まで」とも言いますから、なかなか改まるものではありません。
「性格の不一致」で悲劇を招く前に、受けておきたいレッスンです。
○他人の不幸を喜ぶ自分を責める必要はない。
○「そんな性格なんだ」で終わらせることが大切。
○性格はいろいろ。気づいて、受け入れましょう。
○人と比較するのをやめるのは難しい。他人ではなく、過去の自分と比較しましょう。
○今、元気でいるのは、過去の自分を乗り越えたから。
○他人に関心を向けると、自分に気付かなくなる。
○自分の感情をしみじみ味わいましょう。
○感情をていねいに味わうと、自己評価が高くなる。
○言葉に句点をつけると、思いを引き摺らなくなる。
○「嫉妬しちゃったなあ」と受け入れましょう。
○「だからダメ」という言葉を続けると、つらくなる。
○何よりも、楽になることを第一に考えましょう。
○自分のパターンはなかなか変わらない。
○自分自身の言動パターンを変えれば、状況は変わる。
○二人がきちんと向き合っていないことが問題。
○ケンカが目標になっているという自覚がない。
○家庭環境などで、自己評価が低くなっていると、勝ち負け志向になりやすい。
○正論には耳をかさないもの。
○相手がキレそうになったら、話をやめることが大事。
○争わなくて済むという体験は、自己評価を高める。
○相手の同意を得てから話を切り出すのは、勇気のある行動。
○嫉妬している自分に気づきましょう。
○子供に望むこと、目標を持たないことが大切。
○子供が勉強するためには、親自身が楽しく勉強する。
○自分はダメだと思うと、子供もダメだと思うようになる。
○自分を愛することを実行することで、子供は学ぶ。
○言われて従う子供は、自分が主体になっていない。
○親が怒鳴ると、子供は怒鳴ることを学んでしまう。
○子供より、自分を優先しましょう。
○片手間になっていると、子供は愛情を感じられない。
○性格を無理に一致させる必要はない。
○性格が真逆であっても、お互いを認められればうまくいく。
○話し合えるかどうかが一番重要。
○アラ探しの名人は、いつまでもアラを探しつづける。
○愛情が感じられれば、スタイルの違いを超えられる。



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もう、見栄っ張りな性格で悩まない!――自分を愛せば、物やお金に走らない。
他人に対して、自分の優れているところ見せたい。
そう思う人は少なくないことでしょう。
でも、その気持ちが肥大すると、人間関係に支障を来してしまいます。
見栄を張ってしまうのは、愛が満たされていないから――と石原先生。
見栄のメカニズム、一緒に学んでみましょう。

○愛情面の満足感を育ててこないと、夫婦は苦境を乗り越えられない。
○愛情で満足できないと、見栄っ張りになる。
○欲求をどんなに叶えても満足できない。
○男性は自分の気持ち、感情を言わないもの。
○女性は、男性の気持ちを知って安心したい。
○弱いところも率直に伝えるようにしましょう。
○自分の気持ちを先に伝えることで、相手の良さを引き出せる。
○自分の気持ちを伝えることで楽になるかどうかがポイント。
○愛情があれば、言い返そうという気持ちは薄らぐ。
○性格が直るかどうかは、自分の決断次第。
○見栄っ張りにもメリットがある。
○ずっと見栄を張っている状況はきつい。
○無意識が、見栄を張らせて、人間関係をブロックすることもある。
○自分を出すようにしていくレッスンが必要。
○認める言葉、「そうなんだ」を使いましょう。
○「そうなんだ」で、お互い気持ちが楽になる。
○親切とお節介は違う。
○お節介をすると、自分が傷つく可能性が高い。
○覚悟してお節介をやく分には、失敗した時の後悔が減る。
○相談を受けた時から、自分が本当にしてあげたいかどうかを考えましょう。
○相手ではなく、自分を基準に考えましょう。
○自分が楽な範囲で手を貸した方が、相手のためにもなる。
○押し売りのような親切にならないようにしましょう。
○相手が頼んだかどうかを確認しましょう。
○「相談しただけでOK」かもしれない。
○愛が欲しいと、お節介になってしまう。
○相手ではなく、自分が喜ぶことが基準。
○気持ちよい感情を実感できると、お節介を焼かなくなる。
○見栄っ張りは、私を愛する実感が乏しい人。
○愛する実感は、人によっては育っていない。
○愛で満足感のない人は、物、お金、地位、権威など、違った満足を求める。
○物やお金などに対して罪悪感を持つと、無くす方に動いてしまう。
○無意識は怖くない。素晴らしい。
○自分を肯定できれば、適切なお金持ちでいられる。
○「お金持ち感覚」を育てることは可能。
○成長しながら。お金を得ることができる。
○お金を成功と失敗のパターンでとらえないようにしましょう。
○「お金がずっとある」状態が自分中心心理学的お金持ち。
○10万円より3000円を喜べる人がお金持ちなる。
○プラスの意識をお金に持てれば、お金持ちになる。



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もう、距離の取り方で悩まない!――我慢と介入は紙一重。円滑な人間関係に、このフレーズを 。
人間関係が苦手な人の共通点。
それは、自分と相手の「線引き」ができていないこと。
どこまでが自分の責任で、どこからが相手かわからない。。。
親からの影響や「練習不足」が災いして、
それが未成熟のままの人は、どうしても他者中心に……
でも、「距離」の取り方は、練習で学べるのです。
自分中心心理学レッスン、今回のテーマは「距離感」。
何度も聴いて、コミュニケーション上手に!
○我慢している態度が、怒りを招いている。
○我慢する態度は「相手を否定している」と誤解される。
○我慢に込められた感情は、相手にそのまま伝わる。
○夫婦関係も、上司部下の関係も同じ。
○我慢しない関係性にすることを目標にしましょう。
○「嫌そうだけど、今どんな気持ち?」と聞きましょう。
○言葉による感情の交換ができれば、心は開く。
○感情を言葉にすることを苦手にする人は多い。特に男性。
○感情を言葉にしたら、楽になる。
○怒っているという自覚がない男性が多い。
○女性の悩みは、「怖いから我慢している」というものが多い。
○戦う、逃げる、フリーズ――の3つに陥ってしまう。
○わからせようと、突っ込んでいくから争いになる。
○いったんやめるが、賢い選択。
○「争いたくないから、やめたい」と言い慣れましょう。
○自分中心フレーズを練習しましょう。
○防災フレーズは、防災訓練のように練習すれば実践できる。
○防災フレーズで、自分を守りましょう。
○今回、とっさに出てこなかったら、次回がんばりましょう。
○練習してきたことが、実践の場でできると、大きな満足感が得られる。
○わき上がる感情は否定せずに、受け流しましょう。
○要求と屈服の関係は、エスカレートしてしまう。
○いざこざが起こりそうになったら、即座に避難。
○感情を伝えるのは、平穏を取り戻してからでも遅くはない。
○その場で無理して解決するよりも、避難しましょう。
○売り言葉に買い言葉では、感情がエスカレートするだけ。
○マイナス感情は蓄積する。仕返しして、すっきりしたくなる。
○自分中心の表現は、マイナス感情の解消法。
○相手からの攻撃は、天変地異と同じ。身の守りを第一に。
○相手から逃げるのではない。自分を守るための避難。
○避難は、責任回避の行動ではない。
○自分を安全な状態にできるのは、すばらしいこと。
○我慢する人は、介入してしまいがち。
○我慢する人は、自分と他者の線引きの「線」がわかっていない。
○同じタイプの人たちは、お互い引き寄せあう。
○いじめっ子は親からいじめられている。
○同じタイプの人同士だから、お互い学び合える。
○無意識はすごい。無意識は「怖い」ではない。
○自分を楽にさせると、無意識を味方にしてくれる。
○願いを叶えてくれるのが無意識。
○無意識はベストの答えを知っている。
○無意識からのメッセージに抵抗しない。
○貧乏のメリットは、責任をとらないで済むこと。
○人のためならできるは、強みの一つ。強みを生かした仕事をしましょう。
○仕事を通じて、責任の範囲を学んでいきましょう。
○自己評価が低い人は、高い人とつきあうのがきつい。
○自分で自分を大事にすることで、相手の力になることができる。
○弱い人を助けるのは、依存の一種。でも、そこから自分を大事にしていくことは学べる。
○他者中心の人は、自分と他人の線引きがうまくできない。
○他者中心は、練習して解決できるテーマ。
○トレーニングで、他者中心と自分中心の分量が変わっていく。
○経験を積むことで、確信を持つことができる。経験が大事。
○今を大事にしましょう。瞬間瞬間を100%生きましょう。



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もう、お金で苦労しない!――好きなことを再発見して、お金持ちに。 お金持ちになるには――
起業して、ガツガツとお金儲けしなければならない?
投資を勉強して、資産を運用しなければならない?
いえいえ、その必要はありません。
お金持ちになるには――
自分中心で、楽に生きればいいんです。
でも、なかなかそれが難しい。。。
自分中心心理学レッスンで、お金に愛されるトレーニングを!
○好きなことを突き詰めていれば、お金持ちになる。
○「好きなこと」が分からないのが多数派。
○自分中心になれば、好きなことが見つかる。
○場面場面の感情を味わいましょう。
○まずは「嫌い」「嫌」「つらい」に気付くこと。
○思考は、頭で止めようとしても無理。
○五感と感情に焦点をあてると、無駄な思考が少なくなる。
○小さいときに、熱中したことが、その人の未来をつくる。
○昔の自分が熱中したことに「好きなこと」の手がかりがある。
○「しなければならない」が多いと、人生はつらくなる。
○我慢してがんばるのが、男性の特徴。
○楽になる言葉で、体と意識を緩めましょう。
○男性は、感情を大事にしない。女性はマイナスの感情で生きている。
○自分が変われば、相手も変わらざるを得ない。
○宣言しましょう。
○言葉にしないで、行動だけを変えると争いになる。
○貧乏体質の人は、言語表現が下手。
○貧乏な人は、責任をとることを恐れている。
○自分の責任の所在を明らかにしないのは無責任なこと。
○感情的な責任の取り方では、具体的な責任の取り方が見えてこない。
○言葉を置き換えて、支配性を消して、横並びの関係を築きましょう。
○「まずは、自分を守る」ことを心から認めましょう。
○自分を満足させれば、責任が明確になる。
○責任の所在を曖昧にする人は、独占したがる。
○自分の価値を、お金で示しましょう。
○自分の取り分を決められる人が、他人にも分け与えられる。
○すべてやってあげることは、相手を信頼していないということ。
○やってあげることで、相手をだめにしている。楽な範囲でやってあげるほうが、相手を育てる。


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もう、勝ち負けにとらわれない!――感情を解放して、幸せを受け入れるレッスン
自分より、あの人のほうが大事にされている……
夫は、自分よりも、仕事を大事にしている……
こんな自分じゃ、幸せになんかなれるわけがない……
こんなつぶやきが出てきたら、このレッスン。
今回のテーマは、感情の解放。
ともに、学んで行きましょう。
○相手を基準にしている人は、自分を見ていない。
○やり込めようとする人は、他者中心。
○関係性によって、言うことや態度が変わるのが他者中心。
○他者中心だと、屈服か征服になってしまう。
○思考より、感情が優先するのが人間。
○大きな事を考えるから、行動するのが怖くなる。
○お金を遣って優位に立とうとするのも、コミュニケーションの一つ。
○「感情的になる」と「感情を開く」は別物。
○仕事や人間関係には、100点がない。
○仕事や人間関係で、勝って満足することはほとんどない。
○「勝ったら気持ちがいい」というパターンは錯覚。
○無意識の世界では、感情レベルで交流している。
○傷ついていることに気付かないと、感情的になる。
○解決していない感情は、いろんな場面で顔を出す。
○一つ一つの動作を味わいながら、完結させましょう。
○親と同じ事をやってしまうのは、良くも悪くも学習能力。
○親を観察するのは有益。
○罪悪感が強いと、動けなくなる。
○自分を責めると、幸せを受け入れられなくなってしまう。
○自分の感情が解放されていると、相手の心もほどける。
○「ありがとう」は、自分に言いましょう。
○自分を愛して、プラスの感覚を感じると、相手も心を開く。
○我慢する人は、はしゃいだり、怒りによる感情表現をする。
○弱さを認めるのが強さ。
○自分の責任領域が明確になっていないから、振り回される。
○甘えちゃいけないと思っている人ほど、甘えている。
○大事なのは、言葉で言えるか。態度や表情ではない。
○時間をかけることが愛情。
何度も聴いて、しだいに感情を解放していきましょう!


○自分と向き合い、自分の感情を大切にしましょう。



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もう、結果や数字にとらわれない!――「この瞬間」を満喫し、幸せになるレッスン
結果ばかりを意識していては、幸せになれません。
幸せとは、今この瞬間を味わえている状態だからです。
数字や結果でしか、世の中や自分を見られなくなっている現代人、
今聞こえてくる音、匂う香り、情景、そして心のありようを
五感を解放して受け入れる――それが、自分中心な生き方です。
「この瞬間」への向き合い方を、石原先生にうかがいました。
○感情は、愛の源泉。
○プラスの感情を大切にしましょう。
○相手に向かって意識が行っているのが、第2の感情。
○第二の感情に、振り回されないようにしましょう。
○自分に向かっているのが、第1の感情。
○たとえ、マイナス感情でも、否定する必要はない。
○感情を見せるのと味わうのは違う。
○相手の気持ちを操作するための感情表現が、感情の支配。
○感情が豊かな人ほど傷つきやすい。だから、感情をブロックしてしまう。
○感じやすいから、感情を閉じてしまう。
○相手の心が分かるから、相手を優先してしまう。
○感情豊かな人ほど、自分を優先するレッスンする必要がある。
○感情的ではなく、冷静に「ノー」と言いましょう。
○ふだん我慢している人が、身勝手な振る舞いをする。
○追い込まれる前に、その都度対処しましょう。
○「きつい」を感じて、自分を守りましょう。
○陥っているパターンは、両親譲り。
○円満順調の人は、感情豊か。
○感情から意志が生まれる。
○欲求をスムーズ満足させられる人が成功する。
○計画を立てることと、今ここを味わうことは矛盾しない。
○小刻みに喜びのある生活にしましょう。
○なだらかに行くパターンをつくりましょう。
○五感が研ぎ澄まされると、すべてが気持ちよくなる。
○大きな刺激を求める人は、鈍感になっている。
○「瞬間瞬間を味わう」が、自分中心の醍醐味。
○ゆったり場面を味わうのが、お金持ちの流儀。
○満喫の仕方を体にしみこませましょう。
○満喫しながら時間を送れば、結果は出てくる。
○「自分のフィルター」で解釈するから、うまくいかない。
○数字、思考で語ると、安易になってしまう。
○よけいなことを考えるから、集中力が削がれてしまう。
○全責任を負う姿は、ダメな人を育ててしまう。
○自分が十分満足すれば、周りも変わる。
○押しつけ、支配、口出しするからトラブルになる。
○自分の領域を超える行動が優しさ。
○感情を見ないで生きると、疲れ果てる。
○「心からゆっくりしてもいい」と自分にOKを出しましょう。
○親の責任は、親に問うてもかまわない。
○ゼロか100かではなく、細かく刻んでみましょう。
○目盛りが大雑把すぎると、気持ちを大切にできない。




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もう、「今の自分」に焦らない!――他者中心社会からの脱出法
私自身、自分中心心理学を学ぶようになって、大きな進化を実感することができるようになりました。
それは、
1.言い方を気にするようになった。
2.「今この瞬間を満喫する」の意味がわかった。
3.他者との距離のとり方がわかってきた。
――この3つです。
今まで、何となくうまくできているように思っていたコミュニケーションがいかに低レベルなものだったか実感。
今、こうした学びを得ることができるようになり、石原先生には、本当に感謝しています。
今後も、自分中心心理学を学びながら、幸せな人生を満喫していきたいと思います。
○小さなことを大事にすれば、全体につながっていく。
○小さなことに、人生が凝縮されている。
○きつくない状態の延長線上で達成する。
○今、焦っていると、未来でも焦る。今、充実していれば、未来も充実。
○「目標を達成したら幸せになる」というのは勘違い。
○自信がない人は、相手が認めてくれて初めて満足できる。
○他者中心の人は、相手の反応でしか、自分を確認できない。
○自分を否定している状態で変えられない。
○親が自分中心になることで、子供も自分中心になる。
○親が実践している姿を子供は見ている。
○実感しながら、言葉にしよう。
○子育てよりも、「自分」育て。
○夫婦が向き合えないと、子供をだしにする。
○自分の将来を、無意識は察知している。
○問題は、自分を育てるために起こっている。
○自分で獲得しなければ、身につけられない。
○自分を否定していると、焦ってしまう。
○時間をかけて、変化を待ちましょう。
○自信がない人は、聞く耳を持てない。
○「聞く」ことは、「従う」ことではない。
○理想と現実のギャップが大きい人が悩む。
○主張を通すことを目標にしない。
○時間をとって、しっかりコミュニケーションして、物事を決めましょう。
○愛情とは、時間がかかるもの。
○感情を開けば開くほど、物事がいいほうに勝手に動く。
○抵抗したり、抑圧すると、無意識は味方しなくなる。




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もう、心にない言葉を口にしない!――力が抜けた”実感”会話レッスン
仕事をしている人なら誰でも思い当たること、
それは「心にもない言葉」を口にすること。
おべっか、お追従、ゴマすり――こうした言動は、
あなたの心と体はしっかりと聞いています。
誤魔化せません。
力が抜けたリラックスしたコミュニケーションは、
あなたにも相手にとっても気持ちいいし、伝わります。
実感をともなった会話のコツ、石原先生から教わりました。
○男性は恐がり。追い詰められないと、行動できない。
○男性は、頭で「分かったつもり」になりがち。
○男性は「つらい」のを隠す。
○相手の反応で、自分を確かめるのは他者中心。
○心にない「はい」が、心身をむしばむ。
○無意識が、始める機会をつくってくれる。
○無意識が声をかけてきても、聞くことができない人がいる。
○巡り会うべきタイミングで巡り会うのが、無意識の力。
○女性は、関わることが目的になりがち。
○心からの満足があると、力が抜ける。
○感情レベルで、ありがとうと言いましょう。
○気持ちよく言っている言葉は、相手に伝わる。
○「今」を実感できると、未来を見ることができる。
○今、楽に生きていれば、未来においても、楽に生きられる。
○自分中心心理学は武道。



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「もう、自信がないことで悩まない!」――心で満足する、自信回復術1
自信がなかった5年前――
そういうときにかぎって、虚勢を張ったり、大きく見せようとしたりとあがく……
自信を回復した今、そんな必要はなくなりました。
リラックスして、自然体でいられる幸せを満喫。
こんな状態になれたのも、自分中心心理学のおかげです。
自信をつけるためのレッスン、石原先生から教わりました。
○「少ない努力で大きな成果をあげる」にとらわれやすいのが現代人。
○男性は、自信がないのを隠し、行き詰まってからようやく動き出す。
○ピンチになればなるほど虚勢を張るのが男性。
○厳しい状況を明かせるのが、自信の証し。
○さらけ出すと楽になる。
○頭で考えるより、日々の生活での感情を大切に。
○男性は、極端に走るのが好き。
○「いつかやろう」と思っていると、自信を失う。
○成し遂げた後の感激ではなく、到達までのプロセスを満喫することに集中しましょう。
○思考に走ると、五感が摩耗する。
○男性は「変身」が好き。
○いつまでも取り組まないと、自信を失う。
○成功は継続が前提。一時的では、成功とは言わない。
○罪悪感も含めた潜在意識が、自分にふさわしい状況をつくる。
○見せかけの自信を、虚勢と言う。
○男性は理論から入る。女性は感覚から入る。
○自分の問題に直面することが敗北であると考える男性。
○自信とは、自己信頼。
○自信は、育てるもの。自然にわいてくるものではない。
○レッスンを積めば、自信は育つ。
○楽しいこと、楽なことで、日常生活を組み立てましょう。
○外からの刺激への反応は、感受性ではない。
○外的刺激に頼ると、鈍感になる。
○自分の内側で得る感情こそが感受性。
○「一人でも機嫌がいい」のが自分中心。
○数字で測ろうとすると、安心を得られない。
○相手の反応でしか、自分の仕事を確認できないのが他者中心。
○気持ちのいいことをすこし感じる。これを増やせば、自分中心になれる。
○「物足りない」を感じると、感度が高まる。
○頭で満足するのではなく、心で満足しましょう。
○ゆるやかな歩みで自信が得られる。
○コンスタントな歩みが、到達への近道。
○着実な歩みに満喫しましょう。
○先に器を整えると苦しくなる。
○モテたい、儲かりたいが男の悲しい性(さが)



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「もう、焦らない! 結果を急がない!」――言葉の響きを大切にする、自信回復レッスン2
幸せな人は、焦りません。
目標に向かって、楽に楽しく味わいながら、一日一日を積み重ねていきます。
幸せになれない人は、焦ります。
不安に突き動かされて行動します。
だから、うまくいかない。
本当の自信を手に入れたいのなら、今のこの瞬間に集中。
それによって、自分の成長が実感できれば、それが自己信頼。
自信は、努力して育むものなのです。
○愛情とは何かを知れば、モテるようになる。
○お金の対価としての賞賛では、幸せになれない。
○男性は、言葉でのコミュニケーションが苦手。
○自分中心に生きれば、モテる。
○自分をさらけ出すと、モテるようになる。
○欲求、願望を認め、大事にする。
○願望を実現するためのプロセスを実感しながら育む。
○無理しない。厳しいところに行かない。
○鈍感な人は、危険なところに自ら入っていく。
○切羽詰まった気持ちになると、得たいものが得られなくなる。
○プロセスを、楽な範囲で選択していく。
○我慢より工夫しよう。
○子供の幸せには、まず親が自分中心になることから。
○時間をかけることが愛。
○アスリートは、勝負を気にしていない。今を生きている。
○今を生きることが、「結果は後からついてくる」の本当の意味。
○プラスの実感はプラスの結果を生み、マイナスの実感はマイナスの結果を生む。
○結果を意識すると、連戦連敗に陥る。
○プラスであろうとマイナスであろうと、無意識は叶えてしまう。
○頭で考えないで、気持ちいいかどうかで判断する。
○無意識からの声に耳を傾ける。
○成功すれば、自信がつくわけではない。
○自信を吸い取る人には近づかない。
○アドバイスは内容よりも、相手次第。
○「あなたのため」は要注意。
○「相手のため」は、「自分のため」。
○相手の言っていることは、相手が自分のことを言っているだけ。
○発した言葉の責任は、発した人間にある。
○敬語を使おう。
○言葉の響きはエネルギー。
○自信をつける近道は、好きなことをコツコツ。楽しみながら、味わいながら。
○結果を急いでも、自信喪失するだけ。
○焦りや不安がある時に、選択しない。
○最もつらい過去と楽になっている現在を比べる。
○きつさが積み重なってきて、今がある。病気と同じ。
○新しいやり方は、努力によって獲得する。
○努力が結果につながれば、それが自己信頼になる。
○自分を育ててきたことが自信。



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もう、他人のために我慢しない!――楽に、楽しく生きるための心のレッスン
石原加受子先生が、自分中心心理学を創設した経緯について伺いました。
感性豊かな石原先生だからこそこたえた「つらさ」。
その「つらさ」を乗り越えるために編み出されたのが自分中心心理学なのです。
先生の自分中心心理学に向けた想いに耳を傾けることで、
よりいっそう、自分中心心理学が血となり肉となることでしょう。
○つらさから身を守るのは、自分でしかできない。
○自分で自分を癒やすという方法もある。
○悩みは、宗教やスピリチュアルだけでは解決しない。
○自分中心心理学は、実生活に即しているのが特徴。
○親子関係は、フラクタル。
○勝てば勝つほど、恐怖感が増える。
○勝ち負けにこだわると、恐怖感から抜け出せなくなる。
○他者に対しては我慢。自分に対しては忍耐。
○楽にやるほうが、うまくいく。
○気持ちよさを追求していい。
○愛情を感じられないと食べる、飲むことで満足を得ようとする。
○食欲での満足もOK。ただし、違った満足があることも知りましょう。
○「楽」には、責任が不可欠。責任相応の「楽」がもたらされる。
○無意識は天才。
○選択したものは、相応のかたちで戻ってくる。
○できる範囲での責任をとればいい。
○距離感だけでなく、責任も領域で考える。
○ジコチューの人は、過剰に責任を背負って、傷ついてしまう。
○感情を感じないようにしているのがジコチュー。
○自分中心心理学は、関係性を前提とした心理学。
○特質は、家系3代で濃縮されてかたちに出る。
○流れを変えて、誰でも「初代」になることができる。
○楽になって、幸せになれば、子供はそれをまねする。